“成人のADHDでは「何か思いつくと、それをタスクの一番最後に追加するのではなく、現在行っているタスクの一番上に常に置いてしまい、それに注意を占有されてしまうことから、その結果スケジュールが崩壊して死ぬ」という状態になる人が多い気がしますな。”
さらにこちらでは
何が自分の幸せなのかわかっていれば、その幸せをどう大きくしていくかを考えればいいのだが、それがよくわからない場合は、まず、幸せを妨げているものを排除する方法を考えるほうが賢明である。(リチャード・ コッチ)
— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
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“学生時代、気が沈んでいると友人に話したら「最近生産してる?」と聞かれ「なんでもいいからいつものプラスαで生産しな。本を読んで感想を書く、料理を作る、外食したらレビューを書く。なんでもいいから生産しな。生産は心にいいぞ」としみじみ言われた。落ち込むとよく、何か生産を、と言い聞かせる”
— さえりぐ on Twitter: “学生時代、気が沈んでいると友人に話したら「最近生産してる?」と聞かれ「なんでもいいからいつものプラスαで生産しな。本を読んで感想を書く、料理を作る、外食したらレビューを書く。なんでもいいから生産しな。生産は心にいいぞ」としみじみ言われた。落ち込むとよく、何か生産を、と言い聞かせる” (via eternityscape)
“さっきマックでのんびりしながら、「ハイ!電車が動かなくて!なんとか会社には向かいます!ハイ!」って電話しながらスポーツ新聞読んでるオッサンいたけど、これが社会人として尊敬して見習うべき姿”
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これでいいのだ
(via kubotomo)
“100%- always 「常に」「必ず」 90%- almost always「ほぼ必ず」 80%- ususally, normally, generally 「普通は」「普段は」「たいていは」 70%- very often, frequently 「とてもよく」「頻繁に」 60%- often 「よく」 50%- sometimes 「ときどき」 40%- occasionally 「たまに」 20%- seldom, rarely 「めったに~ない」「ほとんど~しない」 10%- almost never, hardly ever, scarecely ever 「めったに~ない」「ほとんど~しない」 0%- never 「決して~しない」「全く~しない」「一度も~しない」”
— 頻度を示す16個の英語の副詞の使い方を完璧に身につける簡単訓練法 | わいわい英会話 (via rairaiken424)
“サンリオピューロランドのことむちゃくちゃ舐めてたんだけど、初めてミラクルギフトパレードみたときに、キティが悪役庇いながら「誰だって暗い気持ちになることがある!光を見たくないときも…」って全肯定するのに大号泣して「これディズニー超えてるじゃん…」ってなったから本当にみんな見てほしい”
辻信太郎先生のお志が生きてるんですね。彼は立派な文学者だと思います。
adulthood is just a constant struggle of, “man, i want cookies for breakfast, but I also recognize this is a bad nutritional decision. On the other hand, the only one who can stop me is me. i know that fucker’s weaknesses. i could totally take me in a fight.”
This is my only non-cat post to break 1000 notes.
